六角ボルト 全ねじ

商品画像

規格

図面
| ※ | サイズ表に掲載されているサイズはあくまで参考となっております。 |
| ※ | 商品画像は代表画像になります。 ボルト等に関しましては全ねじ、半ねじ両方ある場合または半ねじタイプのみのものがあり、掲載画像と異なる場合がありますのでご注意ください。 |
| ※ | 製品の仕様および価格は、予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。 |
材質
表面処理
生地、ユニクロ、クロメート、三価白、三価黒、ニッケル、クローム、GB(茶ブロンズ)、BK(SUS黒染め)、BC(黒クロメート)、パーカー、ドブ、ダクロ、8μクロメート、SUS焼付け防止コート、ジオメット、三価ステンコート、アロック、樹脂着色 緑、樹脂着色 赤、樹脂着色 黄色
サイズ
特徴
六角ボルト 全ねじは、頭部が六角形で、首下部分にねじが切られている一般的な締結用ボルトです。六角形の頭部にスパナ・メガネレンチ・ソケットレンチなどを掛けて締め付けます。
「全ねじ」は、首下部分のほぼ全体にねじ山が設けられているタイプです。ナットやめねじと組み合わせて使用し、機械・設備・建築金物・自動車関連・DIYなど、幅広い分野で部品や部材の締結に使用されています。
ねじ部が長いため、ナットを締め込む位置の自由度を確保しやすく、さまざまな板厚や部品の組み合わせに対応しやすいのが特徴です。一般的な締結用途から補修・メンテナンスまで、使用頻度の高いボルトです。
■主な使用用途
・機械・産業設備・電気設備、制御盤などの組立て・補修・メンテナンス
・建築金物、各種金属部品の締結
・自動車、バイク、車両関連部品
・架台、ブラケットなどの取付け
・DIY、家具、各種工作物の組立て
・ナットの締付け位置を調整したい箇所
■注意事項
六角ボルトを選定する際は、呼び径・ピッチ・首下長さ・材質・表面処理などをご確認ください。同じ呼び径でも、並目・細目などピッチが異なる製品は互換性がありません。
また、「全ねじ」とは首下部分のほぼ全体にねじがあるタイプを指しますが、製造上のねじ切上げ部などがあるため、頭部の座面直下まで完全なねじ山が形成されているとは限りません。取付け条件によっては、有効なねじ部長さや不完全ねじ部も考慮して選定してください。
必要な締付け力や強度が定められている箇所では、材質だけでなく強度区分・使用条件などを確認し、用途に適したボルトを選定してください。
※ ねじピッチにつきましては、必ず規格表にてご確認をお願いいたします。
■よくある質問
Q. 全ねじと半ねじの違いは何ですか?
A. 全ねじは首下部分のほぼ全体にねじがあるタイプです。半ねじは頭部側にねじのない軸部があり、先端側にねじが設けられています。用途や締結する部材の厚さなどに合わせて選定します。
Q. 半ねじは首下長さの半分だけねじがあるという意味ですか?
A. いいえ。「半ねじ」という名称でも、ねじ部が首下長さのちょうど半分という意味ではありません。ねじ部長さはボルトの呼び径や首下長さ、適用規格・製品仕様などによって決まります。
Q. 六角ボルトの長さはどこから測りますか?
A. 一般的な六角ボルトの長さは、頭部を含めず、頭部の座面からボルト先端までの「首下長さ」で表します。例えばM8×30の場合、M8がねじの呼び径、30mmが首下長さです。
Q. 六角ボルトにはどの工具を使用しますか?
A. 頭部の二面幅に合ったスパナ・メガネレンチ・ソケットレンチなどを使用します。工具サイズはボルトの呼び径や規格によって異なるため、適合するサイズをご確認ください。
Q. ナットやワッシャーと一緒に使用できますか?
A. はい。六角ナットや平座金、ばね座金などと組み合わせて使用されることがあります。ただし、必要な締結性能や使用環境に応じて適切な組み合わせを選定してください。
※サイズ・材質・表面処理によって取扱仕様が異なります。ご使用の際は、呼び径・ピッチ・首下長さ・材質・表面処理・強度区分・使用環境などをご確認のうえ、適切な商品をお選びください。
規格表にご希望のサイズがない場合、オーダーも可能です。
こちらの「簡単見積りフォーム」よりお問合せ願います。
→https://www.kurukuruwave.co.jp/estimate-rokkakuboltzen.php
「全ねじ」は、首下部分のほぼ全体にねじ山が設けられているタイプです。ナットやめねじと組み合わせて使用し、機械・設備・建築金物・自動車関連・DIYなど、幅広い分野で部品や部材の締結に使用されています。
ねじ部が長いため、ナットを締め込む位置の自由度を確保しやすく、さまざまな板厚や部品の組み合わせに対応しやすいのが特徴です。一般的な締結用途から補修・メンテナンスまで、使用頻度の高いボルトです。
■主な使用用途
・機械・産業設備・電気設備、制御盤などの組立て・補修・メンテナンス
・建築金物、各種金属部品の締結
・自動車、バイク、車両関連部品
・架台、ブラケットなどの取付け
・DIY、家具、各種工作物の組立て
・ナットの締付け位置を調整したい箇所
■注意事項
六角ボルトを選定する際は、呼び径・ピッチ・首下長さ・材質・表面処理などをご確認ください。同じ呼び径でも、並目・細目などピッチが異なる製品は互換性がありません。
また、「全ねじ」とは首下部分のほぼ全体にねじがあるタイプを指しますが、製造上のねじ切上げ部などがあるため、頭部の座面直下まで完全なねじ山が形成されているとは限りません。取付け条件によっては、有効なねじ部長さや不完全ねじ部も考慮して選定してください。
必要な締付け力や強度が定められている箇所では、材質だけでなく強度区分・使用条件などを確認し、用途に適したボルトを選定してください。
※ ねじピッチにつきましては、必ず規格表にてご確認をお願いいたします。
■よくある質問
Q. 全ねじと半ねじの違いは何ですか?
A. 全ねじは首下部分のほぼ全体にねじがあるタイプです。半ねじは頭部側にねじのない軸部があり、先端側にねじが設けられています。用途や締結する部材の厚さなどに合わせて選定します。
Q. 半ねじは首下長さの半分だけねじがあるという意味ですか?
A. いいえ。「半ねじ」という名称でも、ねじ部が首下長さのちょうど半分という意味ではありません。ねじ部長さはボルトの呼び径や首下長さ、適用規格・製品仕様などによって決まります。
Q. 六角ボルトの長さはどこから測りますか?
A. 一般的な六角ボルトの長さは、頭部を含めず、頭部の座面からボルト先端までの「首下長さ」で表します。例えばM8×30の場合、M8がねじの呼び径、30mmが首下長さです。
Q. 六角ボルトにはどの工具を使用しますか?
A. 頭部の二面幅に合ったスパナ・メガネレンチ・ソケットレンチなどを使用します。工具サイズはボルトの呼び径や規格によって異なるため、適合するサイズをご確認ください。
Q. ナットやワッシャーと一緒に使用できますか?
A. はい。六角ナットや平座金、ばね座金などと組み合わせて使用されることがあります。ただし、必要な締結性能や使用環境に応じて適切な組み合わせを選定してください。
※サイズ・材質・表面処理によって取扱仕様が異なります。ご使用の際は、呼び径・ピッチ・首下長さ・材質・表面処理・強度区分・使用環境などをご確認のうえ、適切な商品をお選びください。
規格表にご希望のサイズがない場合、オーダーも可能です。
こちらの「簡単見積りフォーム」よりお問合せ願います。
→https://www.kurukuruwave.co.jp/estimate-rokkakuboltzen.php
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